CONSTRUCTION EXAMPLE

ライフスタイル

施工

リビングを彩る 大胆アートシェード

  • 幾何学パターンのシェード

  • ドレープ時

  • レース時

  • キッチンとの開口部のシェードは柱に取付

お客様のご要望と課題

ご自宅のリフォームに合わせて窓まわりも新調されたK様。

以前からシェードにご興味があった様子で、お好みの柄を探しにご来店くださいました。

ご提案内容

【品番】
前幕:OP3182
後幕:OP3197  /サンゲツ

やわらかな曲線が重なり合う、現代アートのような柄物の生地をシェードに仕立てました。

シェードを降ろしたときに生地がフラットに広がるため、大きな柄のリズムをそのまま引き立ててくれます。

腰窓では枠内にぴったりと収めたため、一見するとクロスのようなすっきりとした仕上がりになりました。

キッチン側から差す陽が眩しいとのことで、キッチンの開口部にも間仕切りを取付けています。

柱に取り付けることで開口部をしっかりカバーすることができました。

大胆な柄ながら、落ち着いたニュアンスカラーで構成されているのでやわらかい印象を与えてくれます。

ドレープ時・レース時と切替えることでお部屋の雰囲気の変化も楽しめるコーディネートとなりました。

建物の種類 一戸建て
部屋と場所 ダイニングリビング間仕切り
カーテンの種類 シェード
テイスト カジュアル北欧

パーソナル診断サービス

カーテン選び4つのポイントを、当店のスタッフが事前に確認にお伺いさせていただきます。事前の綿密なヒアリングによって、お客様に最適なカーテンのご提案が可能となり、心地よいお部屋の空間づくりをお手伝いさせていただきます。

ASUNAROの視点 カーテン選びの4つのポイント 周辺環境・立地 ライフスタイル 家族構成 施工 + 一般的な視点 デザイン 種類